小室哲哉の不倫! KEIKOは自業自得、回り回って返ってきた不倫地獄

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正直この方に関しては不誠実な人間なんだと思います。


よく浮気する人はするし、しない人はしないと言いますがこの方は前者なのでしょう。

常に近くに支えて下さる女性が居ないとダメな方で二股や不倫が日常茶飯事なのだと思います。

今回のお相手も何かと支えて下さった看護師さんのようですし、好意があったようなので心の弱い方だと思います。

ご自分のプロデュースした仕事関係の方々と頻繁に噂になり、あまりにも人間性に節操がないと感じます。


いくら妻の介護に疲れたとはいえ不倫の免罪符にはならないですし、してはいけない事に変わりはないですがそもそもKEIKOさんとは略奪愛、回り回って自分に返ってきただけの事です。

ただこの方が詐欺罪での逮捕時寄り添い支えていたのはKEIKOさん、そんなKEIKOさんを自宅に残して何度も不倫相手と密会なんて裏切りである事に変わりはありません。


この不倫報道についてはお互い、自業自得では?
お金を持てば女性の一人や二人、確かに囲う事はわけないのかもしれないですがせめてばれないようにすればいいのにと思います。

芸能人なので難しいでしょうけど、奥さんを傷付けたくないのならば最初からしなければいいですし。


結局引退という事で締めくくっていますが、もうマスコミ等に追いかけられたくない・撮られたくないというだけでは?全盛期も過ぎ去りましたし、蓄えたでしょうしね。


この方はこれから先、一生テレビに戻らずKEIKOさんの側で今度こそしっかり不貞せずに寄り添って頂きたいと思いますね。

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小室哲哉の不倫に大ショック!引退という逃げ道にダブルショック!!

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小室哲哉の作る曲は昔から大好きでした。

妻のKEIKOとも素敵な夫婦関係を続けていて理想の夫婦でもありました。

そんな小室さんの不倫報道には衝撃を受けました。

男女の仲ではないという釈明も信じられないし、もし本当だったとしても誰もが不倫をしていると勘違いをするような誤解を招く行動をするのは間違っていると思います。

その会見では自身の不倫問題よりも、妻の介護が大変だという話題になっていて、論点のズレも気になりました。

介護が大変なのは分かりますが、だからと言って不倫をしても良いということにはなりません。

介護の大変さを言い訳にしているような印象を受けました。

そしてまさかの引退発表。

音楽界のカリスマ的存在である彼が、不倫が原因で引退というのは情けない話だと思います。

不倫ではないなら堂々と続けてほしいし、事実なのであれば名誉挽回のためにこれからもっと頑張ってほしいです。

引退という形をとったことでこの騒動から逃げ出したように感じます。

昔から好きだった小室哲哉がこんな形で引退するなんて思いもしませんでした。

せっかく良い曲ばかりだったのに、これからは新しい曲を聴けることもなく、これまでの曲を聴く度にこの不倫報道が頭をよぎると思います。

名曲が台無しです。

できることならこの報道がどうでも良く思えるほど、もっとたくさんの名曲を生み出してほしかったです。

これからは介護に専念されると思うので、今後は心を入れ替えて奥様を支えていってほしいです。

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小室哲哉氏と看護婦の不倫疑惑、小室氏の会見は不倫の正当化とみる

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小室哲哉氏と看護婦の不倫疑惑報道ですが、小室哲哉氏が緊急会見を開いて業界からの引退宣言を行いましたよね。

それで世間は気持ち的に鎮圧されたような気分にはなっているんですけど、よく考えるとこれから将来に向けては自由にさせてくれという宣言のようにも受け取ることができます。

つまり、不倫の正当化、今後は立場を退く代わりにこの度の看護婦かわかりませんが、内縁の妻の女性以外の女性と関係を持ちたいんだという意思表示にも受け取ることができるんです。

そもそも、小室さんの奥様けいこさんは病気で療養中ですが、小室さんの不倫とつなげて考えることは不謹慎とも思えます。

ケイコさんが病気であろうとなかろうと、道徳的、法的にも不倫は禁じられているはずです。

そのモラルを忘れて、小室さんは看護疲れでかわいそうだから、近くの女性に寄りかかっても仕方がないという理屈にはなりませんよね。

これを不倫の正当化だと思うんです。

言い換えると、内縁の女性が相手をしないから、離れて暮らすから相手方が浮気をしてもしかたがない。

という理屈にはなりえません。

世間には小室さんの不倫で妻のケイコさんの肩の荷が降りたかもしれないというような意見もありますが、そういった当人以外の意見さえもナンセンスなことで、不倫関係はどんな理由でも法律違反には違いないのです。

今回の小室哲哉氏の会見は、立場を降りる代わりに女性関係は好きにさせてくれというようにも受け取ることができます。

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今井絵理子さんの不倫騒動に呆れる。親として失格でも他人には無関係

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元スピードの今井絵理子さんが職場の同僚と不倫関係にあったという事件がありましたよね。

あれ、今井絵理子さんのいまの職位も分不適応だと感じてしまうのですが、相手方の男性も昔からのファンだったということでかなり、気持ち悪い男です。

仕事は自分や家族の生計を立てる場ですよね。

家族がいようと、離婚して独身であろうとも職場にアイドルのファン心を持ちこむという気持ち悪さ。

これはもう、性別を超えて気持ち悪い人間です。

公私混同しているわけですからおうやけの人が。


さらに、今井絵理子さんって、子供がいますよね。

しかも、障害のある子どもがいながらも、よく自分の欲求を優先させる行動を取れますよね。


親として最低でも、私たち他人には無関係なので不倫でも再婚でも後勝手になさってくださいというところですが、もう、この二人については社会人として信用を置く人なんているのでしょうか。


電車の中であそこまで乱れて眠っている今井絵理子さん、自覚が無さ過ぎというよりはもともと学歴も責任感もない人を採用した周囲にも抜かりがあるとしか言えません。

つまり、周囲も同じようなレベルであるということです。

一番気の毒な人はこんな親を持った子どもなので、親である今井絵理子さん本人が不倫で社会人失格になっても、子どもがいじめられても良ければお好きにどうぞというところです。

他人は今井絵理子さんが誰と不倫関係にあろうと、一切痒くも痛くもないのですからね。

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小室さんの不倫、この人いつか報道されるとずっと思っていた

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カリスマ音楽プロデュ―サーの小室哲哉さん、90年代はひと月に何曲もの楽曲をプロデュ―スし、見ない日、聞かない日はないほど活躍をしていました。

自身の過ち、奥さんであり、同じグループで活動していたKEIKOさんが病で倒れてからというもの、あまり見かけなくなりました。

音楽番組などで時々目にすることはありましたが、覇気がないというか、以前のような生き生きとした感じとは程遠いものでした。

奥さんへの献身的な看病を続けていると報道されたこともあったので、看病と仕事を両立しているものだと思っていました。

が、同時に時々浮ついた記事も見ることもあったので不信には思っていました。

今回雑誌に掲載された女性ですが、奥さんを想って看病する方がその旦那と腕を組むのでしょうか。

二人でホテルで会うことは必要なのか。

奥さんが在宅の際にとも言いますが、どんな気持ちで二人は会っていたのでしょうか。

奥さんが実家にいる時間が増えていったようですが、実家のご両親へ預け、自分は思いを寄せる女性と密会、裏切りの密会診察不倫です。

精神的支えとは言え、不倫は不倫です。

芸能人はたたかれすぎるといいますが、スポンサーや関係者様々な方がいるわけです。

それでお金をいただいているので当たり前だと思います。

裕福な生活をしているうえ、成り上がるのもいい加減にしてほしいです。

介護をするための介護離職とも言える記者会見ではありましたが、妻への裏切り行為であることに間違いはありません。

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